蒜山高原への誘い 嗜好



 蒜山高原への誘いにお越しいただきありがとうございます。 蒜山高原は岡山県の北部に位置し、夏は避暑、冬はスキーやスノーボード、春や秋は雄大な自然が満喫できる西日本有数のリゾート地です。2002年に週末生活のための山荘を蒜山に構え、蒜山高原の四季を通して情報発信しています。



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蒜山高原への誘い 嗜好

 趣味としてはAudio、Musicなどもありますが、のめり込むのが怖いので今は封印しています。 こうしてみると、車もカメラもPCも日本が誇るトップメーカーのものがありませんね。否定している訳ではないのですが・・。そうそう、PRINTERもhp製です。

  



My Favorite

DAHON Vitesse
Vitesse  自宅の自転車置き場のスペースが限られているため、折りたたみ式で出来るだけ軽いものを選択、もっと軽いタイプもありましたが、コストパフォーマンスが優れているDAHONにしました。
デザインも秀逸。






BELKIN
 ノートパソコンを膝の上で長時間使う時、膝の上が熱くなるのを防ぎ、持ち運び用のバッグとして使えるので購入しました。熱対策としての効果はもうひとつですが、ポップなデザインが気に入っています。ケーブル、アダプター程度なら一緒に入ります。






MERRELL MOCIMPROV MOC
 かれこれ10年以上愛用しており、今は3代目です。ちょっとした雨や雪、夏も冬もこの1足で事足ります。 ウォーキングはもちろん、ちょっとしたスポーツや山歩きに重宝しています。
 JUNGLE MOCに始まり、IMPROV MOC、ERA MOCと続いています。ERA MOCは環境に優しい素材をソールに使用しています。
ERA MOC ERA MOC





HoHo
 滋賀県の信楽から連れて帰りました。いつも家を守ってくれて、訪れるといつも微笑んで出迎えてくれます。一度、行方不明になり心配しましたが、無事溝の中から生還しました。

 HoHoの仲間たちご紹介

Colantotte
 近年、酷い首こりに悩まされており、低周波治療、レーザー治療、スポーツマッサージなど色々試してみましたが、効果の程は今ひとつ。
 石川遼がしていたのが気になり試してみると、コレが結構優れもの。気のせいか首こりが楽になりました。 個人差もあるでしょうが、価格も手頃なので騙されたと思って試してみるのもひとつの手です。 製造元が大阪の会社らしく「凝らんとって」からのネーミングとか・・・

Jackson Browne
 ジャクソン・ブラウンの代表作で最高傑作の呼び声も高い「レイト・フォー・ザ・スカイ」、マグリットへのリスペクトを感じるジャケットと歌詞は秀逸、愛聴盤のひとつです。
 1.レイト・フォー・ザ・スカイ/2.悲しみの泉/3.もっと先に/4.ザ・レイト・ショウ/5.道と空/6.ダンサーに/7.ウォーキング・スロウ/8.ビフォー・ザ・デリュージ

ひるぜん焼そばひるぜん焼きそばのたれのたれ
 「第5回B級ご当地グルメの祭典!B-1グランプリin厚木」でシルバーグランプリを受賞したひるぜん焼そばです。
ソースではなく、味噌をベースにした秘伝の甘辛ダレで焼くのがひるぜん焼そば、鶏肉とキャベツだけのシンプルでピリ辛の味は病み付きになります。
たれ 価格:360円(税込) 内容量:210g(約5人前作れます)

 ひるぜん焼そば好いとん会公認のたれは、以下の加盟店舗(10店)で買うことができます。
ひるぜんジャージーランド レストハウス白樺の丘(休暇村蒜山高原)  ヒルゼン高原センター
風の家 高原亭 やす坊 いち福 悠悠 やまな食堂 粋呑房
なお、風の家とヒルゼン高原センターの2店では通信販売も可能です。

 
祝! 2011年11月13日兵庫県姫路市で開催されていたB級ご当地グルメの祭典「第6回B-1グランプリ」のゴールドグランプリに、前回2位だった「ひるぜん焼そば」が決定した。

 ひるぜん焼そば好いとん会

エクストラクター ポイズンリムーバー
 夏になると蜂やマムシの被害をよく聞くようになります。山荘のデッキ脇のコナラの木にクワガタがよく来るようになったものの、スズメバチの訪問も増えてきました。この商品は
吸引作用で、ハチや蛇などの毒液・毒針を抽出し、医師の手当てを受けるまでの応急処置として利用できます。用心のため購入しました。

STOMU YAMASHTA/GO
 参加メンバーはツトムヤマシタ(Per/ETC)、マイケル・シュリーヴ(Dr)、スティーヴ・ウィンウッド(Vo/Key)、クラウス・シュルツ(Syn)、アル・ディメオラ(G)・・・なんと豪華なメンバーなことか。以前、レコードを持っていたが昨年すべて処分してしまったため、ネットで見つけて再度購入することにした。
 当時アル・ディメオラのファンだったのでこのアルバムを知ることになった訳だが、トラフィック時代しか知らなかったスティーヴ・ウィンウッドの透明感のあるVoはすばらしい。彼はその後ソロアーティストとしての地位を固めていく訳だが、40年が経ても色褪せない名盤のひとつ。


      
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